安宅   舞台寸描 (5)

       安宅    勧進帳・延年之舞・貝立貝付      

      井上裕久師    京都観世会館

  最近は、スケッチに嵌って目的の半分はこれになった。
  従って座る位置も自ずとそのために選ぶことになり、
  大抵は脇正面の右後ろ寄りに座る。
  ここだと演者の側面が観れ、橋掛かりにも近いからだ。

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イラストはブログ仲間のkyoranさんの作品「安宅」



    
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# by kame0401 | 2011-02-01 01:10 | 舞台寸描 | Comments(0)