コースター画・「何でも描く何にでも描く」




        コースター画  「何でも描く何にでも描く」

旅に出るとき私は慰みに絵を描く、しかし食事の時とかロビーで寛ぐときなどは絵を描く用意がないことが多い。そんな時に限って絵心が動くのである。そこで私は食卓のヘギとかコースターなど手当たり次第何にでも落書きをすることになるのである。
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ロビーから見た白浜の景色である。このときの彩色はコーヒーを指で。
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ロビーでの演奏はピアニストのドゥエイン・ライリー氏、そんな時コースターに彼のサインを貰うことを忘れないのが私流である。

by kame0401 | 2015-01-19 17:08 | 旅のつれづれに | Comments(0)

人生二毛作を目指して・・・
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